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	<title>Webシステム開発・Androidアプリ開発｜千葉県柏市｜株式会社ルミテック &#187; アプリ</title>
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	<description>ルミテックは千葉県柏市を拠点にWebシステム開発、Androidアプリ開発を行っているシステム会社です！</description>
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		<title>Swiftでもぐら叩きアプリを作ってみよう！【初級】</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Aug 2022 05:18:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[fujiwara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[blog]]></category>
		<category><![CDATA[ios]]></category>
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		<category><![CDATA[入門]]></category>
		<category><![CDATA[初級]]></category>

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		<description><![CDATA[iOS開発を担当しているfujiwaraです。初投稿となりますが、よろしくお願いします。 今日は、iOSのアプリを作ってみたいけどどうやって作ればよいか・・という初級者の方へ向けて、「もぐら叩きアプリ」を作る動画を、解説 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>iOS開発を担当しているfujiwaraです。初投稿となりますが、よろしくお願いします。</p>
<p>今日は、iOSのアプリを作ってみたいけどどうやって作ればよいか・・という初級者の方へ向けて、「もぐら叩きアプリ」を作る動画を、解説を交えつつご紹介したいと思います。<br />
動画は↓こちらのリンクからご覧いただけます。<br />
<a style="color: blue" href="https://youtu.be/q0GCuae6rXQ" target="_blank">【Swift・初級】もぐら叩きアプリを作ってみよう！</a><br />
<a href="http://lumitec.co.jp/hp/wp-content/uploads/2022/08/Swift_Mogura.jpg"><img class="alignnone wp-image-2006 size-large" src="http://lumitec.co.jp/hp/wp-content/uploads/2022/08/Swift_Mogura-1024x576.jpg" alt="Swift_Mogura" width="1024" height="576" /></a></p>
<h3>開発環境</h3>
<p>まず準備するものとして、Macが必要となります。MacはAirでも可能ですが、スペック面で重く感じるかもしれません。できればProがおすすめです。<br />
またツールとしてはXcodeが必要です。XcodeはAppStoreより無料でダウンロードできます。これが容量を30GB以上必要とするので、空き容量にはご注意を。。</p>
<h3>初期設定</h3>
<p>動画でいうと0:56「2.初期設定」が、おそらく何をやっているのかよくわからないかもしれませんが。。ひとまずはこういうものだと捉えていただければと思います。<br />
１点だけ、Storyboardを削除しているのですが、これは私の個人的な開発思想が反映されています。Storyboardというのは、そこで１つ１つの画面を定義して、更に画面の遷移の仕方をそこで設計するものです。それが個人的に扱い辛く感じておりまして、Storyboardを使わずに画面を作って、画面の遷移はプログラムで制御するようにしています。ここは人によるところだと思いますので、これが正解ではないことをご理解いただければと思います。</p>
<h3>画面デザイン</h3>
<p>動画でいうと6:15「6.画面デザイン」からが画面のデザインになります。<br />
画面のデザインが実はけっこう厄介です。なぜかというと、iPhoneにも色々な機種があり、機種によりディスプレイの大きさが異なります。どの機種で表示してもバランスよく配置する必要があります。そのために必要な技術がAutoLayoutです。<br />
動画の中で、項目を配置する際、上からの距離とか左からの距離なんかを設定していますよね？それがAutoLayoutの設定になります。動画の中ではシンプルに上からや左からの距離を設定していますが、例えば、画面のちょうど中央になるよう設定するとか、全体の30%の距離になるよう設定するとか、この項目の左端に合わせるよう設定するとか、ケースバイケースで様々な設定を要します。始めのうちはAutoLayoutがうまくいかず泣かされると思います。。</p>
<h3>プログラミング</h3>
<p>動画でいうと19:21「10.プログラミング」からがプログラミングになります。<br />
言語はSwiftです。ひと昔前はiOSの開発といえばObjective-Cでしたが、今はSwiftが主流です。<br />
動画でのポイントは、プロパティと変数です。プロパティは日本語だと属性になるのですが、例えば「人間」には「性別」「年齢」「身長」などいったプロパティを持っています。そこに付随した様々な情報です。今回はisHiddenというプロパティを扱っています。これはその物を表示する・しないという情報を表します。その値は参照するだけでなく、変更することも可能です（プロパティによっては変更不可なものもありますが）。今回はそれを変更して、モグラ画像を消したり、逆に穴画像を表示したりしました。<br />
また変数というのは様々な値を格納する器のようなものです。器には必ず型を持っています。例えばIntという型は数字だけしか格納できません。Stringという型は文字列だけしか格納できません。今回tensuという変数を作りました。これの型は何なんだと思われたかもしれませんが、、Swiftでは明示的に型を定義しなくても、宣言した時点で値を設定すると自動的にその型を判断して決めてくれます。tensuは↓始めに「0」を設定しました。そうするとInt型になります。<br />
private var tensu = 0</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>気づいたら非常に長い文章になっていたので、ここでまとめます。<br />
この動画は、今までアプリを作ってみたいけど難しそうと思われている方が、自分でも作れるんだ！というのを実感してもらえたらなという思いで作りました。そういう方々の少しでも力になれたら幸いです。</p>
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